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03/05(Mon) ミキモト真珠島ではいっ!ポーズ
なしゴールデンウイーク・イベント《4月28日〜5月6日》

《真珠のティアラで華麗に変身》(10時〜16時:真珠博物館2階)

真珠をふんだんにちりばめたミキモトのティアラをつけて、手持ちのカメラで記念写真が撮れる。小さなお嬢様も大歓迎!!豪華なティアラでお姫様気分を満喫してみては?(無料/カメラをお忘れなく)

《白い磯着であなたも海女さん》(午前10時〜16時:御木木幸吉銅像前)

昔ながらの海女さんの白い磯着を着て、御木木幸吉の銅像をバックに記念撮影。身も心もすっかり海女さんになりきってください。大人用はもちろん、お子様用のかわいいサイズやワンちゃんの磯着も用意しています。(無料/カメラをお忘れなく)

《出来は良好!なりきり養殖場長》(営業時間中随時参加出来ます:真珠博物館1階)

真珠を養殖する筏にのって、養殖カゴを持てば、立派な真珠養殖家備え付けの麦ワラ帽子や長靴、軍手などの小道具を自由に使ってクールなスナップを収めてください。
http://www.mikimoto-pearl-museum.co.jp

03/05(Mon) ミキモト真珠島ゴールデンウイーク・イベント《4月28日〜5月6日》
なし《ペットフォトコンテストin真珠鳥》(募集期間:4月28日〜5月31日)

真珠島内で撮影した愛らしいペットの写真を応募してください。応募いただいた写真は、すべてミキモト真珠島のホームページで紹介します。最優秀作品には、ミキモトインターナショナルのペットグッズをプレゼントします。

《発見!いち押し!スタンプラリー》

島内の6ヶ所にあるスタンプをあつめよう!参加者全員に、ミキモト真珠島オリジナルジグソーパズルをプレゼントします。
http://www.mikimoto-pearl-museum.co.jp

03/05(Mon) サンクトペテルブルク国立ロシア美術館展
なし〜初公開 ロシア絵画の神髄〜

国立ロシア美術館は、エルミタージュ美術館、プーシキン美術館、トレチャコフ美術館との4大美術館のひとつで、40万点というロシア美術最大規模のコレクションを誇り、世界最大のロシア美術館です。

本展では、18世紀から20世紀初めの厳選されたコレクションの中から油彩絵画と彫刻、工芸をあわせた約100点のロシア美術コレクションを紹介します。

ロシアが誇る「金の時代」といわれる時代のロシア美術を日本で初めて本格的に開催する展覧会です。

開催場所:東京国立美術館
開催日時:4月28日〜7月8日
  HP:http://www.rusmuseum.jp

★読者の皆様に招待券を10組20名さまにプレゼント♪
 下記アドレスに「HPとメルマガの感想、〒、住所、氏名、年齢
 件名に『ロシア美術』と添えてお送りください。
 *発表は厳正な抽選の上、郵送をもって代えさせていただきます。
 発表:3月中旬予定
応募先:tokei-b@tcn-catv.ne.jp


*写真:ヘンリク・シェミラツキー 「マルタとマリアの家のキリスト」1886年
    ©The State Russian Museum 2007-2008

03/04(Sun) “天然”を重視した新作品が揃いました
なし赤坂プリンスホテルで木下真珠「春の新作展」

 竃リ下真珠恒例の「春の新作展」が3月2日から4日までの3日間、東京・赤坂プリンスホテルで行われ、“天然真珠” 「フェザーパール」、「コンクパール」、「アバロンパール」に力を注いだ新製品の数々を発表した。
 今回の“フェザー”の新作は、大胆にフェザーパールを複数用いて仕立てた一輪のマーガレット。いままで根元に使用していた丸みのある方を先端にし、花びらの様に使った新作は、22ピース、トータル40カラット以上のフェザーを使用して、中央にコンク真珠を3ピース配した、有機的な質感が溶け合った逸品もの。その他、希少なゴールデンカラーの新作も登場している。
http://www.kinoshita-pearl.co.jp

03/02(Fri) 「アンモライト博物館」3月20日(火)〜5月1日(火)開催!
なしカナダ大使館B2「高円宮記念ギャラリー」で

カナダ大使館は、3月20日(火)〜5月1日(火)の期間に、アンモライトと原石の標本各30点余りを展示する「アンモライト博物館」を開催する。入場:無料
 アンモライトはアンモナイトの化石化した貝殻から作られ、主な成分は真珠を形成するものと同じ鉱物のアラゴナイト(アラレ石)である。オパールや真珠に似た虹色に輝くため、色彩豊かなアルバータ産アンモナイトは、博物館だけでなく、多くの個人コレクターにも所蔵されている。 
日時:2007年3月20日(火)〜5月1日(火) 午前9時〜午後5時半
場所:カナダ大使館B2「高円宮記念ギャラリー」(東京都港区赤坂7-3-38(地下鉄「青山一丁目」駅より徒歩5分) [問い合わせ先]カナダ大使館広報部TEL:03-5412-6305
URL:http://www.canadanet.or.jp

03/02(Fri) カフェリングがCD&ヒストリー本『女性のためのまったく新しいビジネス書』発売
なし渋谷JZ Bratで記念イベントも開催

 さまざまな企画で話題を提供するカフェリングでは、ビクターエンタテイメントのコラボレーションCD第3弾「Platinum Motivation」を3月21日に発売する。
 ブランドデビューから3年、昨年は東京・銀座にも出店したカフェリング。今回はCD発売と同時に、“カフェリング・ヒストリー”を通じて特別なモチベーションを発信する同タイトルの本も出版される。CDは代表の俣野千秋さんがセレクトした「素直な気持ちにしてくれる15曲」を収録。またヒストリー本は「女性のためのまったく新しいビジネス書」として、俣野さんが新しいスタイルによる“はたらくためのエッセンス”を綴っている。
 このCDおよびヒストリー本の発売を記念したライブイベントが3月23日に渋谷JZ Bratで開催される。1部では俣野さんとゲストによるトークショー、2部はParis Matchのライブが行われる。

03/01(Thu) ナガホリの創美展スケジュールが発表されました
なし今年のテーマは『New York 5th Avenue(ニューヨーク5番街の薫り)』

今年の創美展のテーマは『New York 5th Avenue(ニューヨーク5番街の薫り)』です。5月12日・仙台国際ホテルを皮切りに、夏の装いにふさわしい新作ブランドジュエリー、デザイナーズジュエリーをはじめとする、ハイクオリティなジュエリーたちの競演がはじまります。
■ 【仙台会場】5月12日(土)仙台国際ホテル
■ 【福岡会場】6月5日(火)ホテルオークラ福岡
■ 【東京会場】6月21火(木)・22日(金)帝国ホテル
■ 【大阪会場】7月11日(水)ザ・リッツ・カールトン大阪
■ 【札幌会場】7月18日(水)札幌グランドホテル
■ 【新潟会場】8月19日(日)ホテルオークラ新潟
http://www.nagahori.co.jp/

02/28(Wed) 特別企画展『エスニック・ジュエリー世界の民族装身具』
なし今年のゴールデンウィークイベントと並行して

鳥羽のミキモト真珠博物館では、今春も特別企画展『エスニック・ジュエリー世界の民族装身具〜日本宝飾クラフト学院コレクション〜』と今年のゴールデンウィークイベントを4月27日から開催する。
『エスニック・ジュエリー世界の民族装身具〜日本宝飾クラフト学院コレクション〜』展は、4月27日(金)〜7月1日(日)まで鳥羽市の真珠博物館1階企画展示室で開催される。
この催しは、日本宝飾クラフト学院所蔵の貴重なコレクションの中から、《ethnic jewelry=民族装身具》をキーワードに、中央アジアや中近東、アフリカ、オセアニアの民族装身具の逸品を紹介するもの。今まで持っているジュエリーの概念を大きく変えてくれる民族装身具の世界が楽しめる。
http://www.mikimoto-pearl-museum.co.jp

02/24(San) 「梶 光夫プライベートミュージアムサロンを訪ねる」実施
なし4月の3日間〈アンティークで飾られたV.I.P.特別企画〉

潟Jジ・インターナショナルでは4月13日(金)・14日(土)・15日(日)の3日間、東京・渋谷区の自社ビル(MITSUO KAJIビル)で「アンティークで飾られた梶光夫プライベートミュージアムサロンを訪ねる」を開催する。
これは、V.I.P.の消費者を対象とした企画で、梶光夫のプライベートな空間でジュエリーとアンティークが楽しめる催し。
MITSUO KAJIビルジュエリーサロンでは、特別展示の「梶光夫秘蔵エマーユコレクション」を見てもらい、展示会場「エキシビションホール」では最新のジュエリーを、そして同ビルにある梶光夫の自宅プライベートミュージアムサロンでは、秘蔵のアンティーク美術品を鑑賞しながら優雅なティータイムを過ごす内容となっている。
また、展示会後のディナー企画では、13日(金)・15日(日)は東京・芝にある「とうふ屋 うかい」で風情ある日本庭園を眺めながら琴の演奏と四季を巡る極上の料理を楽しみ、14日(土)は“料理の鉄人”で知られる坂井宏行シェフの店「ラ・ロシェル」で地上120mから東京の夜景を眺めながらフランス料理を楽しむなど魅力的な企画。
自社ビルでのこの催しも今回で3回目となるが、通常の展示会と違い、梶光夫と消費者ひとりひとりが内容の濃いコミュニケーションをとれるこの催しは参加する販売店にとっても好評されている。
また、カジ・インターナショナルは「プライベートな空間で開催することにより、ジュエリーだけでなく梶光夫の創作活動の原点となったアンティーク美術品やデザインの場であるアトリエなどを見ながら、さらに梶作品の魅力を感じてもらえる場としたい」と語っている。問い合わせは(株)カジ・インターナショナル(03-3407-3223)まで。写真は前回のプライベートミュージアムサロンでのスナップ。
http://www.kaji-international.co.jp/

02/22(Thu) サンクトペテルブルク国立ロシア美術館展
なし〜初公開 ロシア絵画の神髄〜

国立ロシア美術館は、エルミタージュ美術館、プーシキン美術館、トレチャコフ美術館との4大美術館のひとつで、40万点というロシア美術最大規模のコレクションを誇り、世界最大のロシア美術館です。

本展では、18世紀から20世紀初めの厳選されたコレクションの中から油彩絵画と彫刻、工芸をあわせた約100点のロシア美術コレクションを紹介します。

ロシアが誇る「金の時代」といわれる時代のロシア美術を日本で初めて本格的に開催する展覧会です。

開催場所:東京国立美術館
開催日時:4月28日〜7月8日
  HP:http://www.rusmuseum.jp

☆読者の皆様に招待券を10組20名さまにプレゼント♪
 下記アドレスに「HPとメルマガの感想、〒、住所、氏名、年齢
 件名に『ロシア美術』と添えてお送りください。
 *発表は厳正な抽選の上、郵送をもって代えさせていただきます。
 発表:3月中旬予定
応募先=tokei-b@tcn-catv.ne.jp


*写真:イワン・アイヴァゾフスキー 「月夜」
    1849年©The State Russian Museum 2007-2008



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