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10/25(Thu) 注目!ベルギー大使館を一般公開♪
なし〜ベルギー大使館に集うベルギーの創造力〜

10月30日から11月3日まで、東京のベルギー大使館は、複合イベントとして一般公開されるとともに、斬新な現代的デザインの家具とベルギー出身のデザイナーなどの作品が展示されます。他には、フィルム、アート、ダンス、音楽など。

そして、その約3週間後には在東京ベルギー大使館の改築作業が開始され、建物すべてが姿を消してしまうのです。

80年以上在り続けたベルギー大使館は数年間の改築作業を経て近代的なビルに生まれ変わった後も千代田区二番町に残り、引き続きベルギーコミュニティーのホームとして活躍してゆきますが、チョコレートとビールの国が持つもうひとつの顔、豊かな創造力の国、ベルギーが東京で注目の的となります。

*大使館を会場にしたきわめてユニークな展示会は、アジア最大のアートイベントである「100% design tokyo」と「東京デザイナーズウィーク」とタイアップして開催されます。

▽詳細情報=http://www.oldembassy.jp/

10/25(Thu) CRYSTAL TEMPTATION TOKYO 開催(入場無料)
なし靴をテーマにしたスペシャル・コラボレーションのExhibition

11月16、17日、約77の靴、バッグやストッキングのブランドと「CRYSTALLIZED-Swarovski Elements」がコラボレーションしたアイテムを展示するイベントが表参道ヒルズのSPACE Oで開催されます。

入場は無料。一般公開は17日のみ。
ビジネスの方対象のブースは、招待状が必要になりますので、下記までお問い合わせください。
(03-3320-9251:村上、藤野)

10/25(Thu) 東京デザイナーズウィークがはじまる!
なし〜10月31日〜11月4日、明治神宮外苑に集まれ★〜

東京デザイナーズウィークは、 今年で22年目を迎えるデザインイベントです。 昨年は一般来場者、デザイン関係の来場者を合わせて7万人余りが訪れ熱いイベントになりました。

今年は10万人の来場が見込まれており、都内の中心地・明治神宮外苑に中央会場を設け、「LOVE」をテーマとした様々なイベントが同時開催されます。

【開催日程】2007年10月31日(水)〜11月4日(日)
【開催時間】10:00〜21:00 (ゼロ展に限り最終日は16:00までとなります。)
【会 場】明治神宮外苑中央会場
(ゼロ展に限り、赤坂アークヒルズ カラヤン広場で開催します。)

▽東京デザアイナーズウィーク2007=http://tdw07.excite.co.jp/

10/15(Mon) 「フィラデルフィア美術館展」招待券プレゼント♪
なし〜印象派と20世紀の美術〜 10月10日〜12月24日開催

東京都美術館では、10月10日〜12月24日まで、創立130年の伝統と25万点もの優れた美術品を所蔵する世界有数の大美術館「フィラデルフィア美術館」展を開催しています。

フィラデルフィアは、1876年に独立100周年を記念したアメリカ合衆国で初めて万国博覧会が開かれた由緒ある都市であり、フィラデルフィア美術館は欧米の近代美術に関してはトップクラスの数を保有する美術館で知られています。

同展では、19世紀のコロー、クールベにはじまり、印象派を代表するモネ、ルノワール、ゴッホを経て、20世紀のピカソ、カンディンスキー、マティスなどに至るヨーロッパ
絵画の巨匠たち、さらにホーマー、オキーフ、ワイエスなどのアメリカ人画家を加えた47作家の名作77点を一堂に展示するダイナミックで貴重な美術展になっています。

・日時:10月10日〜12月24日
・場所:東京都美術館。http://www.phila2007.jp/
・問合せ=TEL03-5777-8600(ハローダイヤル)

☆プレゼント=10組20名様に招待券をプレゼントいたします。ハガキかメールで、住所・氏名をご記入の上、時計美術宝飾新聞社「フィラデルフィア係」までご応募ください。・当選発表は厳正な抽選のうえ郵送をもって代えさせて頂きます。
⇒住所〒113-0034 東京都文京区湯島3−45−7
⇒メール:tokei-b@tcn-catv.ne.jp(件名に「フィラデルフィア」と入れて下さい)

*【写真】アンリ・ルソー「陽気な道化たち」1906年、油彩/カンヴァス
  Philadelphia Museum of Art,
The Louise and Walter Arensberg Collection, 1950

10/15(Mon) 世界初「ムンク展」開催中♪
なし〜<生命のフリーズ>は、全体として生命のありさまを示すような
                    一連の装飾的な絵画として考えられたものである〜
                         −エドヴァルド・ムンク「生命のフレーズ」より−

ノルウェーの画家エデヴァルド・ムンクは、日本でも既に数多くの展覧会が開かれ、「人間の魂の叫び」とも呼べるテーマを描いた作品が非常に有名ですが、「生命のフリーズ」という壮大なプロジェクトで達成しようとしていたことは、「愛」「死」「不安」といった主題だけでは捉えられないものです。

上に引用したムンク自身の文章「装飾性」は、いままで見過ごされてきたもので、今回の展覧会において、「装飾」という問題に光を当てる世界でも初の試みとなる「ムンク展」です。

期間:10月6日〜1月6日
場所:国立西洋美術館〔東京・上野公園〕
HP:http://www.nmwa.go.jp

写真:<マドンナ>1895年、リトグラフ、オスロ市立ムンク美術館C Munch Museum,Oslo

10/01(Mon) 知花くららさん、土屋アンナさん、山本モナさん、眞鍋かをりさんがモデルとして出演
なし世界最大のダイヤモンド(102カラット)を含む「ポナハロ」ダイヤモンド・ネックレス(総計290カラット)。

ショーのフィナーレを飾ったのは、フォーエバーマークが印された世界最大のダイヤモンド(102カラット)を含む「ポナハロ」ダイヤモンド・ネックレス(総計290カラット)。南アフリカでデビアス グループが運営するベネチア鉱山でこれまでに採掘された最大のダイヤモンド原石(316カラット)から研磨されたダイヤモンドを贅沢にあしらっている。南アフリカでデザインされたこのネックレスは、ビーズや安全ピンなどユニークな素材を使用し、アフリカの文化を表現している。
https://www.dtcjapan.com/

09/21(Fri)3日間限定「ダイヤモンドコレクション」を日本橋高島屋で開催
なし〜9月22日〜24日限定、総計約250㌌の特別コレクション〜

9月22日〜24日の限定3日間、日本橋高島屋本館6Fジュエリーサロンで、「フォーエバーマーク特別コレクション」を開催、世界最大のダイヤモンドカンパニーデビアスグループが約束する特別なダイヤモンドの証「フォーエバーマーク」が印された世界で1点もののダイヤモンドジュエリー14点を特別に一般公開します。お見逃しなく。

*日本橋高島屋では、フォーエバーマークが印された特別なダイヤモンドジュエリーを9月22日から発売開始します。

写真:展示される「JustDiamonds」のネックレス

09/21(Fri) 総額50億円相当のダイヤモンドジュエリーショー開催♪
なし〜日本初公開のダイヤモンドジュエリーコレクション〜

世界最大のダイヤモンドカンパニーデビアスグループは、9月20日、東京ミッドタウンホールで、総額50億円相当のジュエリーを一堂に、ダイヤモンドジュエリーショー「フォーエバーマークの世界」を開催、特別モデルにとして眞鍋かをりさん、土屋アンナさん、山本モナさん、知花くららさんが登場し、永遠の輝きダイヤモンドのインスピレーション溢れる世界を表現した。

注目されたのは、フォーエバーマークが印された世界最大のダイヤモンド(102㌌)があしらわれた総計290㌌の「ポナハロ」ダイヤモンドネックレス。知花くららさんが身につけ登場、更なる輝きを増していた。

*写真:特別モデルの4人がフィナーレを飾った

09/18(Tue) 「山脇展」開催 9月29・30日
なし〜YAMAWAKI FESTIVAL 2007 ♪ 〜

専門学校山脇美術専門学院は、9月29日・30日、ビジュアルデザイン、ジュエリーデザイン、インテリアデザイン科による「山脇展」を開催します。

授業で制作した作品の展示をはじめ、個展、グループ展など様々な形で作品を発表、学生自主企画によるイベントも盛りだくさんで企画中とのことです。

*写真:ビジュアルデザイン科2年尾形宏さんの作品です。

▽山脇美術専門学院=http://www.yamawaki.ac.jp/index.html

09/14(Fri) 恋よりコピーだ。第45回 宣伝会議賞 作品大募集!!
なし
〜ペン1本と紙さえあれば誰でも100万円を獲得するチャンス〜

45回目を迎える「宣伝会議賞」は、広告表現のアイデアをキャッチフレーズおよびCM企画で競う、日本最大規模の公募広告賞で、今日まで数多くの若手クリエイターが応募を続けてきた。歴代の受賞者には、糸井重里氏、林真理子氏をはじめ、現在クリエイティブの第一線で活躍する人が名を連ねている。

プロの若手コピーライターから広告クリエイターを目指す学生、自分の才能を試したい一般社会人や主婦にいたるまで、応募者は多岐にわたり、実際に企業の広告に採用される応募作品もあって応募者の生の声が企業に反映される数少ない企画だ。

課題は、協賛企業65社から出題され、商品・サービス・企業広告などの課題に対して、広告コピーかCM企画の作品を募集する。
※課題および応募用紙は9月15日発売の「赤の宣伝会議」、10月1日発売の「黒の宣伝会議」に掲載される。

□応募資格:年齢、職業、国籍問ず。グループ応募も可。ただし、以下条件の方は応募不可。<過去に当賞の金・銀・銅賞、もしくはグランプリ・準グランプリのいずれかを受賞された方。現在、課題関連の広告制作に携わっている方>

□贈賞内容:グランプリ1点、賞金100万円。準グランプリ2点、賞金30万円。コピー部門賞1点、賞金10万円。CM部門賞1点、賞金10万円。奨励賞4点、賞金5万円。協賛企業賞各課題1点・計65点、賞金3万円。

□応募先:〒107-8880 赤坂郵便局留「宣伝会議賞」事務局
□締切日:2007年11月15日(当日消印有効)
□問合せ:叶體`会議「宣伝会議賞」事務局
  住所:〒107-8550 東京都港区南青山3−13−16
 E-mail:awards@sendenkaigi.co.jp



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