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10/30(Tue) シャリオールナイトに山田優もゲストで登場!
なし〜CHARRIOL NIGHT2007 ルネッサンス・オブ・ケーブル 新作発表パーティー〜

自分流の美しいスタイルをキャッチフレーズに、世界のセレブに愛されているという時計・宝飾ブランド「シャリオール」の創設者フィリップ・シャリオール氏と副社長兼クリエイティブ・ディレクターのコラリー・シャリオール氏が、10月19日に来日し、東京・中目黒「Q.E.D.Club」で「シャリオールナイト ルネッサンス・オブ・ケーブル新作発表パーティー」を開催、CHARRIOLブランドのDNAとなるケーブル・デザインの起源を辿った。

ゲストで登場した山田優さんは、日頃からシャリオールのウオッチやジュエリーを愛用しており、左腕にニューアレキサンダーコレクションをはめていた。

パーティーには、各界のVIPをはじめ、オピニオンリーダーなど多くの著名人も訪れ、エンターテイメントと共に華やかに行われた。

*写真:山田優(左)、コラリー・シャリオール(右)

▽シャリオール=http://www.charriol.jp/

10/26(FRi) 「香港機場国際珠寶展」に参加しませんか。
なし台湾組合の蕭新才理事長が呼びかける

台北宝飾工業協同組合(蕭新才理事長)は、2008年2月28日から3月3日までの5日間、香港国際空港博覧館において、「第1回香港機場珠寶展」を開催すると発表、注目されている。
この催しは、台湾の宝飾組合と香港の5つの宝飾団体が合同で開催するアジア初めてのジュエリー展であり、各国のジュエリー業界からもこの展示会の行方について関心が持たれている。
お問い合わせは、台北宝飾工業協同組合:886−2−2586−2232。
E-mail:tjia.since69@msa.hinet.net

10/26(Fri) 「第19回台北国際宝飾展」開かれる
なし〜11月22日から台北国際貿易センターで〜

11月22日から26日までの5日間、「第19回台北国際宝飾展」が台北国際貿易センターで行われる。
この催しは、台北宝飾工業協同組合(蕭新才理事長)が主催するもので今回で第19回目を迎えている。蕭新才理事長は、「台湾のジュエリー産業も景気としては、あまり芳しくない状態です。一時は人件費が安い中国に生産基地を求めましたが、今では逆に台北やミャンマーに戻しているところです」と現状について語っていた。台北宝飾工業協同組合:886−2−25862232。

10/26(Fri) 吉祥寺:帝国堂の特選展
なし11月2日〜3日、お茶を飲みに来ませんか?

吉祥寺にある帝国堂(伊勢丹吉祥寺店1階)は、リニューアル1周年記念として「ガレ・カメオ・デザイナーズジュエリーコレクション特選展」を伊勢丹新館3階の「ぼたん」(10時〜18時)で開催する。来場者には素敵なプレゼント、買い上げた人には抽選で薄型テレビが当たる抽選会も。ケーキセットを用意して待っているそうです。お問い合わせは、0120−70−2133。

10/25(Thu) 2007「日本のかばん百選」 お好きなかばんをプレゼント♪
なし〜「日本のかばん百選」記念イベントで、50名様にかばんが当たる〜

2007「日本のかばん百選」キャンペーン・イベントが、東京・名古屋・大阪で開催されます。日本製のかばんの品質を保証する「信頼のマーク」が付いたかばんを手にとって感じてもらうエキシビションや、コンセプトバッグなど100点が展示されます。

日本製のかばん100個を実際にイベント広場などで見て、お好きなかばんに投票すると、抽選で50名様に投票したかばんがプレゼントされます。WEB上でも11月1日〜08年1月31日まで募集します。

【街頭イベント】
・東京 =11月9日、11時〜19時、丸ノ内オアゾ・オー広場
・名古屋=11月11日、11時〜19時、アネックスセントラルパーク
・大阪 =11月24日、11時〜19時、大阪駅砂時計ひろば

▽社団法人日本かばん協会=http://www.kaban.or.jp

10/25(Thu) 注目!ベルギー大使館を一般公開♪
なし〜ベルギー大使館に集うベルギーの創造力〜

10月30日から11月3日まで、東京のベルギー大使館は、複合イベントとして一般公開されるとともに、斬新な現代的デザインの家具とベルギー出身のデザイナーなどの作品が展示されます。他には、フィルム、アート、ダンス、音楽など。

そして、その約3週間後には在東京ベルギー大使館の改築作業が開始され、建物すべてが姿を消してしまうのです。

80年以上在り続けたベルギー大使館は数年間の改築作業を経て近代的なビルに生まれ変わった後も千代田区二番町に残り、引き続きベルギーコミュニティーのホームとして活躍してゆきますが、チョコレートとビールの国が持つもうひとつの顔、豊かな創造力の国、ベルギーが東京で注目の的となります。

*大使館を会場にしたきわめてユニークな展示会は、アジア最大のアートイベントである「100% design tokyo」と「東京デザイナーズウィーク」とタイアップして開催されます。

▽詳細情報=http://www.oldembassy.jp/

10/25(Thu) CRYSTAL TEMPTATION TOKYO 開催(入場無料)
なし靴をテーマにしたスペシャル・コラボレーションのExhibition

11月16、17日、約77の靴、バッグやストッキングのブランドと「CRYSTALLIZED-Swarovski Elements」がコラボレーションしたアイテムを展示するイベントが表参道ヒルズのSPACE Oで開催されます。

入場は無料。一般公開は17日のみ。
ビジネスの方対象のブースは、招待状が必要になりますので、下記までお問い合わせください。
(03-3320-9251:村上、藤野)

10/25(Thu) 東京デザイナーズウィークがはじまる!
なし〜10月31日〜11月4日、明治神宮外苑に集まれ★〜

東京デザイナーズウィークは、 今年で22年目を迎えるデザインイベントです。 昨年は一般来場者、デザイン関係の来場者を合わせて7万人余りが訪れ熱いイベントになりました。

今年は10万人の来場が見込まれており、都内の中心地・明治神宮外苑に中央会場を設け、「LOVE」をテーマとした様々なイベントが同時開催されます。

【開催日程】2007年10月31日(水)〜11月4日(日)
【開催時間】10:00〜21:00 (ゼロ展に限り最終日は16:00までとなります。)
【会 場】明治神宮外苑中央会場
(ゼロ展に限り、赤坂アークヒルズ カラヤン広場で開催します。)

▽東京デザアイナーズウィーク2007=http://tdw07.excite.co.jp/

10/15(Mon) 「フィラデルフィア美術館展」招待券プレゼント♪
なし〜印象派と20世紀の美術〜 10月10日〜12月24日開催

東京都美術館では、10月10日〜12月24日まで、創立130年の伝統と25万点もの優れた美術品を所蔵する世界有数の大美術館「フィラデルフィア美術館」展を開催しています。

フィラデルフィアは、1876年に独立100周年を記念したアメリカ合衆国で初めて万国博覧会が開かれた由緒ある都市であり、フィラデルフィア美術館は欧米の近代美術に関してはトップクラスの数を保有する美術館で知られています。

同展では、19世紀のコロー、クールベにはじまり、印象派を代表するモネ、ルノワール、ゴッホを経て、20世紀のピカソ、カンディンスキー、マティスなどに至るヨーロッパ
絵画の巨匠たち、さらにホーマー、オキーフ、ワイエスなどのアメリカ人画家を加えた47作家の名作77点を一堂に展示するダイナミックで貴重な美術展になっています。

・日時:10月10日〜12月24日
・場所:東京都美術館。http://www.phila2007.jp/
・問合せ=TEL03-5777-8600(ハローダイヤル)

☆プレゼント=10組20名様に招待券をプレゼントいたします。ハガキかメールで、住所・氏名をご記入の上、時計美術宝飾新聞社「フィラデルフィア係」までご応募ください。・当選発表は厳正な抽選のうえ郵送をもって代えさせて頂きます。
⇒住所〒113-0034 東京都文京区湯島3−45−7
⇒メール:tokei-b@tcn-catv.ne.jp(件名に「フィラデルフィア」と入れて下さい)

*【写真】アンリ・ルソー「陽気な道化たち」1906年、油彩/カンヴァス
  Philadelphia Museum of Art,
The Louise and Walter Arensberg Collection, 1950

10/15(Mon) 世界初「ムンク展」開催中♪
なし〜<生命のフリーズ>は、全体として生命のありさまを示すような
                    一連の装飾的な絵画として考えられたものである〜
                         −エドヴァルド・ムンク「生命のフレーズ」より−

ノルウェーの画家エデヴァルド・ムンクは、日本でも既に数多くの展覧会が開かれ、「人間の魂の叫び」とも呼べるテーマを描いた作品が非常に有名ですが、「生命のフリーズ」という壮大なプロジェクトで達成しようとしていたことは、「愛」「死」「不安」といった主題だけでは捉えられないものです。

上に引用したムンク自身の文章「装飾性」は、いままで見過ごされてきたもので、今回の展覧会において、「装飾」という問題に光を当てる世界でも初の試みとなる「ムンク展」です。

期間:10月6日〜1月6日
場所:国立西洋美術館〔東京・上野公園〕
HP:http://www.nmwa.go.jp

写真:<マドンナ>1895年、リトグラフ、オスロ市立ムンク美術館C Munch Museum,Oslo



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